2019年 気功集中講座  

    大阪教室は  2019年8月3/4日 (土曜/日曜)です。

   

             

    この気功術は、日本に古代より神道系に伝わる日本古来の気功術であり、中国の気功
    とは関係ありません。
    また、中国の気功のように気功体操をすることもありません。 
    
    日本古来の気功術は、朝から晩まで気功治療をしても全く疲れることはありません。      
    
    全くの初心者が気功術を使えるように独自のトレーニングマニュアルを作り指導。

    内蔵の治療又神経障害にも非常に有効な効果を現します。

    手をふれないで骨格の歪みを一瞬で治します。軽く手をふれて亜脱臼を治します。
    気を用いることにより身体各部の痛みを速攻で取ります。
        

             

    宇宙に広く無尽蔵に偏在する気(生命エネルギー、目で見えます)を、術者がある
    意識を持ちトレーニングする事により自在にコントロールできます。

        

        

     ○ 身体各部位の痛みの即効的解消
     ○ 筋肉障害、神経障害、気障害の即効的解消
     ○ 身体各部位の筋肉のアンバランス、骨格の歪み等の即効的解消
     ○ 精神的疾患(ストレス、トラウマ等)の緩和
        

        

     ○ 術者のエネルギーを消費しないので、疲労を伴わない
     ○ 治療時間の短縮
     ○ その場で効果が確認できる
     ○ 今までに習得した治療技術を気功術に即応用可能

              
     未経験者でも、当会独自のトレーニングマニュアルに従ってトレーニングすれば
       気功治療ができる様になります。

     気功を身につけることで、現在の治療に加えて気功治療が出来るようになります。

     年齢、性別を問わず、副作用や危険もなく誰にでもできます。

        

      社会人のサイドビジネスとして
                気功治療で将来独立開業を目指す人
                        定年退職者の第二の人生として独立開業

   場 所  大坂分院 

    所在地  〒532-0004   大阪市淀川区西宮原2-6-16 

                    新大阪コーポビアネーズ712号
          

          TEL:090-3266-5892

             
            
          
             新大阪駅 徒歩15 

       

        

         

           

          250,000円  ★再受講は 3,000円

      整体師養成講座を受講された方の特典として、
        この講座の受講を希望される方は、受講料  200,000円 で受講できます。
 

               

        講習終了後に直伝証を発行します。
   
    【気功師養成講座修了者を対象に勉強会を行っています。】

                

       講 師  串本気功整体院 院長 寺西弘陽
       略 歴  平成8年   高野山にて得度を受ける。
            平成9年   真言密教の行を終え僧籍に入る。

        

           

      1.まず気とは何かを認識する。
        2.呼吸法・気を見る。
        3.内視法・反聴法をトレーニングして、下丹田を意識する。意識を一点に絞る、精神集中の
          トレーニング。
        4.ア息観・月輪観行で意識を変える(変性意識)
        5.目を閉じて、イメージの中で見えるがごとく色と形を、自分の思い通りに変化させる。
        6.粗材身・微細身を意識して自分の微細身で他人の微細身を動かすトレーニング
        7.身体の中に気を取り入れる回路を作る。
        8.下丹田で気をコントロールして気を放出する回路を作る。
        9.気のボールを作る。
       10.患者の身体から邪気を抜く、気を入れる。
       11.実際に治療する。
         A 邪気(腫れ・熱)を抜く。
         B 軽く手を触れて気を入れる・手を触れないで気を入れる。気を入れて患部を溶かす、気を
           流す、患部を再生。気を流し痛みを取る。
         C 軽く手を触れて骨を動かす・手を触れないで気針で骨を動かす。
         D 気穴に気針を打つ(内臓の治療)・テイシンを使う。
         E 気のボールを患者の体内に回す。
         F 遠隔治療