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5月 3日  天地金乃神大祭

5月3日、天気予報で前々から雨模様との予想が出され

ていました。また前日は一日中大雨でした。

ところが、当日、朝はどんよりとした曇り空でしたが、

時間がたつにつれて空が明るくなりはじめ、昼には日差

しが出てくるではあいませんか。まったく予想外のこと

でありがたい限りでした。


4月22日  広前障子張り替え

 4月22日、大荒れになるという天気予報の日でした

が、教会の広前の障子を張り替える予定になっていまし

た。

 当日はやはり朝から雨模様で、障子を張り替えにはち

ょっと首をかしげざるを得ない状況でした。しかし、手

伝ってくださる人もたくさん来てくださり、予定通りに

仕上げることができました。

 道を行く人は、こんな日に障子の張り替え?とおかし

く思ったかもしれませんが、神さまの方では充分に出来

るという判断だったのでしょう、たくさんの障子をしわ

一つなくきれいに仕上げることができました。

障子張替え


4月20日 玉水教会の天地金乃神大祭

 4月20日、玉水教会の天地金乃神大祭が仕えられま

した。当日朝は雨模様でしたが、9時過ぎに教会を出発

したバスが玉水歴代教会長の墓地のある瓜破霊園に着く

頃にはほとんど雨も上がり、傘がいらないくらいの状態

となっていました。

 雨が降っていてもおかしくない中、楽に御祈念させて

頂くことが出来たことは、歴代の大先生のお徳の賜物と

お礼の御祈念が長くならざるを得ませんでした。

 御大祭は、大勢の出社の教師参列、また多数の参拝者

のもと、まことに麗しく仕えられました。

 私(教会長)は巻簾役というお役を頂いて、祭典に臨

ませて頂きましたが、4月1日の御本部の天地金乃神大

祭で開帳役をさせて頂いたばかりでしたので、お役名は

違いますが、同じ内容の御用をさせていただいたという

ことから、「神の方はいつでも扉は開けているぞ、さあ

お前の扉を開けて飛び込んでこい」と教えて頂いている

ように思い、ありがたく感じました。


3月31日〜4月1日 御本部天地金乃神大祭

 31日は朝から雨模様で、午前中は一時大雨となり、嵐

のような日でした。しかし、私たちは途中、香芝サービ

スエリアでの休憩でこそ大雨でしたが、教会出発時のバ

スへの乗車時も、昼食休憩の三木サービスエリアでは雨

も上がり、金光では冷たい風が吹いていましたが晴れ間

もあり、楽に参拝させて頂くことができました。   

 4月1日の大祭は素晴らしく晴れ上がった青空のもと、

麗しく仕えられました。

 帰り道、大阪まで帰ってくると小さい雨粒がバスのフ

ロントガラスに当たりだし、春の天気の変わりやすさを

実感すると同時に、「天地の開ける音を聞いて目を覚ま

せ」という御教えの通りを見せてくださる神さまに手を

合わさずにはいられませんでした。

バス

祭典


3月25日 勧学祭

  子どもたちの進級、進学を神さまにお礼申し、ここよ

り尚いっそうの心身の成長のおかげを蒙り、勉学に取り

組ませて頂けるよう祈願しました。

勧学祭


3月20日 五十鈴川親教会 春季霊祭

 3月20日午後1時より五十鈴川親教会の春季霊祭が執り

行われました。

 雨が降ったり、冷たい風の吹く日が多い中、この日ば

かりは霊さまが神さまにお願いして暖かい日にして頂い

たのではないかと思わずにはいられないようなお天気で

した。

 次の日がまた一転寒い日となり、コートや暖房なしで

はいられなくなりましたので、「昨日はよかった」と何

度も口に出て来ます。

 霊となって子孫のことを祈ってくださっている心を感

じさせてもらいました。

御霊祭り日のご神殿


3月11日 生神金光大神月例祭、東日本大震災復興祈願祭

春季霊祭、東日本大震災慰霊祭

 三寒四温と言いますが、暖かい日と冷たい日が交互に

来て、身体が右往左往しているような気がします。しか

し、日は一日一日と長くなり、春の気配があちこちに感

じられます。

 そんな三寒四温の真っ只中、去る3月11日、午前11時

から公園墓地で墓前祭、午後2時から教会広前で月例祭、

春季霊祭、併せて11日は東日本大震災の当日ということ

から、復興祈願祭、慰霊祭を仕えさせて頂きました。

 少し冷たく感じる日でしたが、日差しがあって広前は

強い暖房の必要はなく、気持ち良く祭典を進めることが

出来ました。

 次の日から、時々雪が降ったり、`すごく冷たい風が

吹き、昨日で良かっただろうと神様に言われたような気

がしました。

 祭典後は、アニメ「続  金光さま  とりつぎ物語」を

上映し、人を助ける心、和賀心の大切なことを面白おか

しく学ばせて頂きました。

 最後に、震災の復興と慰霊を祈り続けようと、いつも

のお礼の御祈念に加えて、神前拝詞と祖先賛詞を唱えさ

せてもらいました。

墓前祭

祭典


1月22日 信徒会初会

 1月22日、信徒会初会が開催されました。毎年恒例

の会食、各会活動の報告と御教えビンゴゲームを楽しみ

ました。

 たくさんの料理、寄せ鍋とキムチ鍋と甘酒とコーヒー

と、それから豆乳プリン、お寿司、お菓子、その他いろ

いろ、お神酒もちょっぴり頂きました。

 ビンゴゲームでビンゴになった人から順番に御教え

カードを引き、商品をもらいます。どんな商品をもらう

かもドキドキですが、誰がどんな御教えを引くかがとて

も興味があります。

 いつも、その人その人にぴったりの御教えが当たりま

す。中には引くのがこわいと言う人もいます。神様はよ

く見ていてくださいます。


1月2日 御本部玉水年賀参拝

 朝6時10分、小雨が降る中を出発、途中雪が吹雪いて

いるところもありましたが、10時30分に御本部に無事到

着しました。御本部の天候はどうだろうと気にしながら

の道中でしたが、着いてみると上天気で、コート無しで

も大丈夫なくらいでした。

 直ぐに御本部の広前へ急ぎ、さっそくに教主金光様が

座っておられるお結界へ進み、お届けをさせてもらいま

した。昨年一年間のお礼、そして今年一年のお願いを申

し上げました。五十鈴川、勢津、合わせて27名が参拝さ

せてもらいましたが、皆もそれぞれが教主金光様に年賀

のご挨拶をさせてもらいました。

 11時には教主はお結界を代理の方と交代されますので、

ちょうどいい時間に着かせて頂いたことを感謝せずには

いられませんでした。

 お広前参拝後は解散し、各自教祖奥津城、教団奥津城

の参拝、また買い物、食事などさせてもらいました。

 12時30分に金光を出発し、玉水教会へ向かいました。

途中赤穂ICすぐ東の長いトンネル内で乗用車等11台く

らいが玉突き事故を起こしており、渋滞がありました。

事故後直ぐの時間だったのか、道路公団の黄色い作業車

がすでに来ていましたが、私達のバスの横をすり抜ける

様にして、パトカー数台が次々と来て、事故処理を始め

るところでした。現場を通過する時に手を合わせながら

事故の様子をみましたが、大きなケガをした人もないよ

うで、早々に事故処理の済むように願わせてもらいまし

た。私達は20分くらいで事故現場を通過できましたが、

多重事故でしたから、もう少し時間が遅かったら通過す

るのにたいへんな時間がかかっただろうと思います。ま

た、事故に巻き込まれたり、通行止めということになっ

ていたかも知れず、大難を小難にして頂いたに違いない

と神様に感謝せずにはいられませんでした。

 後、宝塚付近の渋滞を避けるために山陽道を降り、プ

ロのドライバーならではの道路を通り、4時20分ころに

玉水教会へ到着することができました。以前は日が暮れ

てからしか到着することができませんでしたが、最近は

日の明るいうちに着くことができています。玉水のお結

界は5時までですので、本当に都合のよい時間に着くこ

とができ、伊勢国際観光の運転手さんの配慮に感謝して

います。

 教会へは予定より1時間早い、午後7時半に帰着しま

した。

 御本部玉水への年賀参拝は、平成13年にマイクロバス

をレンタして行かせてもらったのが最初です。平成15年

から伊勢国際観光のバスで行くようになりました。数え

てみると、今年で11回目でした。もうすっかり教会の恒

例行事になりました。

 最初の頃は高速道路も今ほど充実していませんでした。

お参りしてとんぼ返りで、本当に忙しく、時間もかかり、

一日中車に乗り詰めだったように思います。

 今、教主金光様にお届けでき、玉水も明るいうちに参

拝させてもらえ、夜も遅くならない時間に帰らせてもら

うことができるというのは、以前では考えられないこと

です。神様が私達の参拝を応援してくださっているよう

に思えてなりません。


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11月23日 五十鈴川親教会 生神金光大神大祭

 午後から雨の予報でしたが、夕方に少し降っただけで、

穏やかなお天気の中、五十鈴川親教会の生神金光大神大

祭が仕えられました。

 春の天地金乃神大祭の時は豪雨でした。そんなお天気

の中、何でも喜んでいくようにとの五十鈴川初代教会長

の「喜び喜びの天地」の教えの書かれた紙が配られ、東

日本大震災のことと重なり、強く心に残ったことを思い

出しました。

 お広前のあちこちにはストーブが置かれ、その暖房の

熱が、時に暑く、時に心地よく感じられました。暖房が

ないと少し寒かったのではないかと思い、お心遣いに感

謝しました。

 祭典は親先生はじめ、関係教会の先生方、また五十鈴

川信徒の方、8名の祭員によって麗しく仕えられました。

 祭典後の教話は大阪府泉佐野市、佐野教会長 福島 

光先生が「御取次を大切に」と題して、信徒の方が先生

との御取次で助かっていくありのままを聞かせていただ

きました。

五十鈴川教会長

講師 佐野教会長 福島 光 先生


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11月20日(日) プラスの会「みかん狩り」

 18日から20日の3日間は雨という天気予報があり、開

催が危ぶまれました。しかし、前日の19日はドシャ降り

の大雨でしたが、当日はキリッと晴れ上がり、風も無く、

野外での行事に申し分のないお天気にして頂きました。

翌日は寒い風の吹く日となり、参加した人たちと「よか

ったな、ありがたかったな、神様のおかげ頂いたな」と

声を掛け合わずには居れないようなことでした。

 みかん園の中は、前日の雨で少し道のぬかるんだ場所

がありましたが、指定された場所は腰をおろしても大丈

夫で、楽しく時間を過ごすことが出来ました。

 驚いたことは、昨年と全く同じ場所だったのですが、

みかんの実がすごく大きかったことです。去年の2倍く

らいあるのではないか、同じみかんの木なのか、種類が

変わったのではないかと疑わずにはおられないほどでし

た。

 大きなみかんなのでたくさん食べることはできません

でしたが、おいしいみかんを堪能しました。また、みか

んアートにも取り組み、みんなの腕前を披露しあいまし

た。ミカンが大きかったので細工がしやすく、傑作が出

揃いました。

たくさんの実が成ったみかんの木

ずらっと並んだみかんアート

皆が投票して上手にできた人を選びました

お弁当の時間

大きなみかん、右が普通の大きさのみかん


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11月3日 生神金光大神大祭

朝8時頃に小雨が降り、今日はどんな1日になるのかと思

いましたが、その時の一時的な雨だけで、後はずっと曇

り空でした。一日中、日が射すことはありませんでした

が、祭典、お参りには不都合の無いお天気のおかげを頂

きました。

今年は、勢津教会が昭和11年に津の町に布教を始めてか

ら75年目の年でした。何か思い出にできることはないか

と考えていましたが、前々から考えていた玄関の御幕を

タイミングよく新調することができました。そして、次

に来る大きな節年の80年への扉を開け、スタートを切る

べく、玉水初代大先生の教え、「信心の四つの目的」

「果たさなければならない八つの役前」、そして五十鈴

川初代親先生の教え、「喜び喜びの天地」を記載した拝

詞集を記念の品として参拝者の方にお渡ししました。


玉水初代大先生の教え

「信心の四つの目的」

一、常に心を清らかにもたせていただくために

一、角立つ心を丸くするために

一、災いを転じて仕合わせにさせて頂くために

一、自分の役割を明らかにして責任を果たさせて頂くた

   めに

「果たさなければならない八つの役前」

一、祈りということ

一、アナタと共に勉強するということ

一、経済に意を用いるということ

一、親先祖を大切にするということ

一、子どもの養育ということ

一、家庭の円満ということ

一、私の一切の思いをアナタのお思いに合わして行くということ

一、借銭のことわり言うということ


五十鈴川初代親先生の教え

もうただ喜ぶ事よりほかはなにもない。病気しても喜び、

金に詰っても喜び、こけても喜び、頭打っても喜び、だ

まされても喜び、倒されても喜ぶ。

起きて喜び、寝て喜び、小便させて頂いて喜び、大便さ

せて頂いて喜び、ご飯頂いてなお喜び、障子あけても、

障子閉めても、下駄はいても、下駄ぬいでも喜ぶ。

喜び喜びの天地。ありがたい事づくめの天地、喜ぶとこ

ろにおかげあり、お守りあり、お恵みがある。それが喜

べんから助からん。ありがとう思えんから守ってもらえ

ん。


これから平成28年の布教80年に向けて、これらの教えが

勢津教会信奉者皆の日々の生活の芯になっていくよう努

めて行きたいと思っています。


※当日の教会長の講話は、下記をクリック

講話20111103

真新しい御幕

感謝!

皆で寄せ書き

祭典


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10月20日 玉水教会 生神金光大神大祭

 秋晴れの少し暑いくらいの日差しの中、玉水教会生神

金光大神大祭が仕えられました。電車で参拝された方も

ありましたが、バスで五十鈴川親教会の参拝者の方と一

緒に参拝させて頂いた者は、瓜破の玉水教会の歴代大先

生のお塚にも参拝させて頂き、玉水教会にも早めに着か

せて頂いたので、皆が広前の前の方に座り、しっかりお

参りさせてもらうことができました。

祭典後の御神前

祭典後のお広前


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御本部生神金光大神大祭 団体参拝(10月1日〜2日)

 1〜2日の天気は雨の予報でしたが、雨も降らず、暑くも

なく寒くもなく、本当に快適な参拝をさせて頂くことが

できました。

高速道路も、9月23〜25日、10月8〜11日の連休の狭間の

土日だったためか、行き帰り共渋滞、停滞なく、予定通

りに走行することができました。

旅館も今回で3度連続でお世話になっていることもあり、

快適に利用させて頂くことができました。

生神金光大神大祭も麗しく仕えられ、全てに順調で、何

もかものお繰り合わせを頂きありがたい参拝とならせて

頂きました。

祭典


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五十鈴川教会 霊祭(9月23日)

 9月23日、親教会の霊祭に参拝させていただきました。

当日は、仕事でしたが、その時間だけ、抜けさせていた

だくことが出来ました。現在の職場が久居駅の駅ビルの

中にあるため、そのまま電車で行かせていただきました。

五十鈴川駅から、裏道を通れば歩いて10分位です。(た

だ、初めてだと、ちょっと道が分かりにくいかもしれま

せん)

 祭典前のご祈念の中で、総代の方が、「今の社会や政

治の状況をみていると、どうしていいのか分からなくな

りますが、初代大先生がみえたら、それを信心の稽古と

して、一段高いところにいけるようにしたらいいと言わ

れるのでは」とおっしゃってみえました。また、祭典後

の親先生のお話の中では、先代の親先生は、人の心を見

抜くというかとても厳しいところがあった。自分のこと

だけを考えているのか、周囲のことも考えているのか。

前者であれば、ビシッと言われたのではないかとおっし

ゃってみえましたが、先代親先生を忍ばせていただくこ

ともできました。

−−−−− ◯ −−−−−

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秋季霊祭(9月11日)

 9月11日、秋季霊祭をお仕えしました。明け方から

雨が降っており、今日は雨の1日だなと覚悟を決め、墓

前祭でテントをどのように使うかなど考えておりました。

しかし、本降りだと思っていた雨がいつの間にか上がり、

どうしてこうなるのかと思うような暑い日ざしが照りつ

けてきました。

 午前11時からの墓前祭は、雨の心配など全く必要ない

感じの中で始まりました。しかし、どういうことか、祭

典途中急に暗くなったかと思ったら雨が降り出すではあ

りませんか。全く予想しなかったことで、びっくりしま

した。

 そして、ちょうど奉読していた祭詞の上に点々と雨粒

が落ちてきましたが、その祭詞の上をアゲハチョウが横

切るということがありました。

 午後2時からは、教会広前で月例祭、秋季霊祭を併せ

てお仕えしました。祭典は順調に執り行われましたが、

マイクのセッティングがうまくいっていなかったのか、

祭主用のマイクが通じていませんでした。一番大事なマ

イクが使えず、とても大変でした。

 昨年の秋季霊祭は、気温36度という最高に暑い日で、

「先祖を大切にする」ということにもっと熱くなれとの

神様からのメッセージと受け取らせてもらったと記録に

ありました。

 今年は、予想できないころころ変わる天気とアゲハチ

ョウ、そしてまさかのマイクのセッティングミス、神様

はこのことから何を学ばせようと思われたのだろうかと

考えました。

 ところで、9月11日は10年前、テロによってニュー

ヨークの貿易センタービルに2機の旅客機が突っ込んだ

日です。そして、今年3月11日に起こった東日本大震災

からちょうど半年の日でした。いずれもたくさんの人が

亡くなり、この日は追悼集会や慰霊祭が行なわれたこと

を報道していました。

 また、9月4日の台風12号によって紀伊半島南部、和

歌山、奈良、三重県で大きな災害が起こってから1週間

目の日でした。

 だれもが予想できないこと、思ってもみないことが起

こることが大きな事件、事故、災害となっています。

この先、どのようなことが起こってくるかわからないと

いうことをきちんと自覚しておくようにとの神様のメッ

セージと受け取らせてもらいたいと思いました。

 なお、起こってくることは事件、事故、災害など不都

合なことを思いがちですが、好都合なこともあることを

忘れてはなりません。私たちどのようなことが起こるか

分からないと不安になるよりも、「先を楽しめ」という

教祖の教えに沿った生き方をしていきたいと思います。

よろしくお願いします。

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プラスの会(8月21日)

8月21日、教会では「プラスの会」として、つづみ会が

担当で「夏祭り」を開催しました。

当日は前々から雨の予報が出ていたのですが、9時半頃

から豪雨といってもいいような天候となりました。その

雨も徐々に小止みになり、開会時間の11時には止んでく

れました。

飯盒のご飯もおいしく炊き上がり、バーベキューでは肉、

野菜など、いっぱいの材料が次々と焼きあがり、みんな

の箸と口は動きっぱなしでした。

12時ごろからまた雨が降り出しましたが、雨が降る中で

も楽しい時間を過ごすことが出来ました。

最後は、場所を教会の中に移し、輪投げを楽しみました。

全員参加で賞品もあって、笑いながらもみんな真剣にな

っていました。

いつもは暑い日差しとバーベキュウコンロの火の熱で、

「暑い、暑い」と言いながらの夏祭りですが、今年は雨

が降ったおかげで暑さを感じない、さわやかな一日とな

りました。

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平成23年上半期信心実践目標(1月〜6月)

「もうただ喜ぶ事よりほかはなにもない。病気しても喜

び、金に詰っても喜び、こけても喜び、頭打っても喜び、

だまされても喜び、倒されても喜ぶ。起きて喜び、寝て

喜び、小便させて頂いて喜び、大便させて頂いて喜び、

ご飯頂いてなお喜び、障子あけても、障子閉めても、下

駄はいても、下駄ぬいでも喜ぶ。

喜び喜びの天地。ありがたい事づくめの天地、喜ぶとこ

ろにおかげあり、お守りあり、お恵みがある。それが喜

べんから助からん。ありがとう思えんから守ってもらえ

ん。」

勢津教会の信心の大きな目標として、「まことの信心を

してまことのおかげを受ける」ことに取り組んでいます。

その大きな目標に向けて、去年から半年ごとの目標を立

てて取り組んできました。

22年前半

 「親先祖を大切にせよ」の教えを元に、親教会の霊祭に

参拝することをに取り組む。

22年後半

 「木の切り株」の教えの実践として、広前椅子の座っ

た場所を振り返り、「ありがとう」とお礼を言う心持で、

座った後が残らないよう直すことを取り組む。

23年前半

「人の助かることを願う」ことに取り組む中で、東日本大

震災が起こり、以後震災の速やかな復興と被災者の立ち

直り、そして多くの亡くなられた霊様の立ち行きを祈願

させて頂く。

23年後半

親教会の天地金乃神大祭で、「もうただ喜ぶことよりほ

かになにもない・・・」という五十鈴川初代の言葉のプリ

ントが参拝者に配られました。震災復興渦中でのこの言

葉に、わたしたちがどのように信心を進めていったらい

いのかを示唆する御神意を感じ、今年後半の信心目標と

したいと思います。

よろしくお願いします。

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6月11日 生神金光大神月例祭・誕生感謝祭

       並びにバザー

6月11日、生神金光大神月例祭併せて誕生感謝祭が

仕えられました。前夜からの雨も昼前には上がり、過ご

しやすい天気になりました。

 祭典の中で教会長先生より教会文化祭の出品作品のご

紹介がありました。また、祭典終了後には、恒例の教会

バザーが行われました。なお、今回の売上金は、東日本

大震災の義援金とさせていただきます。

祭典

教会文化祭

教会バザー

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5月22日 五十鈴川親教会 

天地金乃神大祭ならびに東日本大震災復興祈願祭

5月22日、五十鈴川親教会の天地金乃神大祭ならび

に東日本大震災復興祈願祭に参拝させて頂きました。

 1時からの祭典の始まる前、12時頃から降り出した雨

は、豪雨と言ってもいいくらいの降り方でした。雨に濡

れて参拝する方もたくさんありました。

この度は、受付で「五十鈴川初代教会長の教え」のプ

リントが配布され、それには、

  もう只、喜ぶ事より外に何も無い。

 病気しても喜び、金に詰まっても喜び、こけても喜び、

 頭打っても喜び、だまされても喜び、倒されても喜ぶ。

 起きて喜び、寝て喜び、小便させて頂いて喜び、大便

 させて頂いて喜び、御飯頂いて尚喜び、障子開けても、

 障子閉めても、下駄はいても、下駄ぬいでも喜ぶ。

 喜び、喜びの天地、有難い事づくめの天地、喜ぶ処に

 おかげ有り、御守りあり、御恵みが有る。

 それが喜べんから助からん。有難う思えんから、守っ

 てもらえん。

 もう只、喜ぶ事より外に何も無い

とあり、「今日は雨にぬれても喜ぶ稽古をさせて頂いた

のだ」と感じないではいられませんでした。また、午前

中が蒸し暑い天候だったので、雨で気温が下がり、心地

よく参拝することができたことを、とてもありがたく、

喜ばせていただきました。

祭典後は、大阪の富田林教会長 藤井立滋先生が、「点

と線」と題してお話をしてくださいました。病気の方が、

心を一生懸命神様に向け、治療に取り組まれた内容を聞

かせて頂きました。

祭典

講話

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5月3日 勢津教会 天地金乃神大祭

 5月3日、勢津教会の天地金乃神大祭並びに東日本大

震災復興祈願祭をお仕えしました。

 朝から、雨の降るような気配はありませんでしたが、

どんよりとした曇り空でした。しかし、暑くもなく寒く

もなく丁度いいお天気でありました。

 祭典が無事に終り、御用の方も皆帰った後、5時くら

いだったでしょうか、急に、結構強いにわか雨がありま

した。

 天気の繰り合わせをしてやった、また祭典の心を受け

取った、という神様からメッセージを頂いたような気が

しました。

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4月20日 玉水 天地金乃神大祭

 4月20日、玉水教会の天地金乃神大祭が仕えられま

した。当教会は、いつものように五十鈴川親教会と共に

バスで参拝させて頂きました。

 そのバスの運転手さんが前日まで大地震、津波の被害

にあった石巻へボランティアで行っていたということを

聞きました。「本当にかわいそうですに・・・」と言わ

れた言葉に胸が締めつけられました。

 今回の祭典は東日本大震災復興祈願祭も併せて仕えら

れました。私は祭典前のお話の御用が当たっていて、内

容作りに困ったところがあったのですが、直前に震災地

に実際に行った方の話を聞けて、お話に、また祭典の御

用により真剣に望むことができました。

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4月10日 広前障子張替え

 4月10日、広前の障子紙の張替えをしました。毎年

張替えをしているので破れも汚れも目立ちませんが、張

り替えた後の障子はまことにきれいで、広前が明るくな

り、空気もきれいになったように思います。

 以前は午後2時を過ぎても終わらない時もありました

が、今年は今までで最速の12時で仕上げることができま

した。

チームワーク

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4月2、3日 御本部 天地金乃神大祭並びに震災復興祈願祭

 4月2〜3日、御本部 天地金乃神大祭並びに震災復

興祈願祭に団体参拝しました。交通が便利になり、近鉄

と新幹線、また自家用車で参拝する方もありですが、本

体はバスで旅館に泊まり、ゆっくり参拝させて頂きまし

た。

教主金光様

祭典

バス

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3月27日 勧学祭

 3月27日、勧学祭を行いました。参拝の子どもたち

皆が拝殿に上がり、玉串をお供えしました。順番に、一

人ひとりじょうずにお供えできました。

 新しい学校、新しい学年で、勉強に、運動にがんばれ

るようお願いしました。

みんなで玉串のお供え

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3月21日 五十鈴川親教会 春のみたま祭

 3月21日、五十鈴川親教会の春のみたま祭に参拝し

ました。親教会の霊祭に参拝させて頂きたいとの願いを

持ち、昨年春から当広前の霊祭の日を変えて行うように

しました。

 こちらの勝手な思い、願いを親先生がきちんと受けて

くださり、ありがたいと思っています。

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3月13日春季霊祭、初代60年祭

 去る3月13日、穏やかな天候の下、午前11時から

公園墓地で墓前祭、午後2時から教会広前で霊祭、併せ

て初代教会長乙部梅蔵先生の60年祭を麗しく仕えさせ

ていただきました。

 この度の春季霊祭は、初代の六十年祭を併せて奉行と

いうこともあり、五十鈴川親先生にも来て頂き、祭主と

して席について頂き、また五十鈴川の御信徒の方も多数

参拝して頂き、まことににぎやかな祭典となりました。

 一昨年までは、五十鈴川親教会と同日に霊祭をお仕え

しておりましたので、このようなことは出来なかったこ

とです。それが、「親先祖を大切にせよ」のみ教えの実

践として、親教会の霊祭にお参りさせてもらいたいとの

願いから、当教会の祭典日を変更したことが、大きなお

かげとなって現れました。ありがたい限りです。

 なお、今回は祭典後の行事を取りやめ、11日に起こ

った東北関東大震災のこれ以上の拡大、連鎖の無きよう

に、また被災地の早々の復興と被災者の立ち行きと助か

りを祈って、神前にて「神前拝詞」を5巻、また多くの

命を亡くされた方々の慰霊のため、霊前で「新霊神拝

詞」を5巻奏上しました。

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2月11日、14日 雪

11日、14日は各地で雪が降りましたが、津でも

朝から雪模様で、普段には無い光景にびっくりしまし

た。

14日

14日

11日

11日

11日

11日

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1月16日 信徒会初会

 1月16日、信徒会初会が開催されました。毎年恒例

の会食、各会活動の報告と御教えビンゴゲームを楽しみ

ました。

 ビンゴゲームの1位の商品は、元日祭のお下がりの干

支の陶器に入った清酒です。誰が獲得するかドキドキで

したが、今年はAさんが獲得しました。

 御教えは名刺大の大きさの紙に書かれていて、箱に入っ

ているのをクジのように引きます。皆が、神様からのメッ

セージとしてドキドキしながら引かせていただきました。

御教えカード

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11月28日 プラスの会〜みかん狩り〜

 11月28日、教会では「プラスの会」として、「みかん

狩り」に行きました。

 みかん園は、教会から車で10〜15分位で、山の斜面で

はなく、平地で移動しやすく、ベビーカーで行っても大

丈夫なところでした。

 一面みかんの木ばかり、迷路のようで、車の駐車のた

め、皆から少し遅れて行った者は迷ってしまいました。

「おーい、○○」、「□さん、□さん、こっちですよ」と、

声で誘導されないとたどり着けませんでした。

 広いみかん畑の指定された場所にブルーシートを敷き、

荷物を置いたらさっそくみかんの食べ歩きです。こっち

の木は甘い、あっちの木はすっぱい、そこの木は味が薄

いと、みんながワイワイがやがや言い合いながら、あれ

これ食べ比べ、みかん狩りを満喫しました。

 みかんでお腹がいっぱいになった後、『みかんでつく

れるゾウ&仲間たち』(笹川勇著)を参考に、みかんで

ゾウを作って、工作コンテストをしました。結構みんな

一生懸命になって、すばらしい作品ができました。

 少し風がありましたが、みかん園は日当たりも良く、

あたたかで、来年もぜひみかん狩りに来たいと思わずに

はいられない、楽しい一日を過ごすことができました。

たくさん実ったみかんの木

みかんで作った象

優秀作品?

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11月23日 五十鈴川親教会 生神金光大神大祭

 11月23日、五十鈴川親教会の生神金光大神大祭が仕え

られました。

前日が雨、当日は結構強い風が吹いていました。春の親

教会の大祭は早朝から台風のような暴風雨でした。春も

嵐でしたが、秋は雨と風と二日に分けての嵐です。

 春は、暑い日が続いている時でしたので、嵐のおかげ

で涼しい一日となり、祭典や教話に集中させていただく

ことができました。

 この度は、数日前から黄砂で色の濃い車は真っ白に見

えるほどでしたが、雨できれいになりました。また、落

ち葉の季節ですが、風できれいに吹き飛ばしてくれまし

た。心の掃除をして、しっかり祭典を頂くようにとの神

様のメッセージを感じました。

 祭典はいつもよりゆっくりの進行でした。しっかり確

実に、丁寧すぎるくらいでした。箒などで掃き掃除をす

るのに、パッパッパッとするのでなく、一つ一つの動作

をきっちりして行くという感じでしょうか。

 祭典後は、大阪の梅田教会 若林正信先生が、子ども

が不登校となり、荒んだ家庭が、教祖様の「自分のこと

は次にして、人の助かることを先にお願いせよ。そうす

ると、自分のことは神がよいようにしてくださる」とい

う御教えで、助かっていった、ありのままをお話してく

ださいました。

 祭典でしっかり掃除をしていただいた心に、人が助か

る教えの尊さをしっかり据えてもらったように思います。

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11月3日 生神金光大神祭

 11月3日、勢津教会の生神金光大神大祭が仕えられ

ました。

祭典

教会長先生の講話

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10月6日 御本部参拝 生神金光大神祭

 10月2〜3日、御本部の生神金光大神大祭に参拝さ

せていただきました。

 バスは往路、宝塚付近でいつもある渋滞もなく、予定

より1時間近くも早く金光に到着、ゆっくりと参拝、買

い物等させていただくことができました。

 帰路も順調で、予定通りに出発、休憩、帰着すること

ができました。

 宿泊は、金光の近くの「良寛荘」で、食事もおいしく、

お風呂もゆったりと入ることができ、みな満足させても

らいました。

 天候は、2〜3日は雨の予報が出ていたのですが、3日

の朝8時頃に少しと、帰りのバスを駐車場で待っている

時、もうすぐバスが回送されて来るという、ほんのちょっ

と前から雨が降り出しました。後、帰路はずっと雨模様

でしたが、参拝に不都合なく、ありがたいばかりでした。

 一方、2日夕方、境内で16時40分の教主お引けを

待っている時、消防車のサイレンの音がし、音のする方

を見ると真っ黒な煙が立ち上っていました。一時は炎が

見えるほどの火事で、金光駅のすぐ南でしたから、列車

も運行を見合わせたとのことでした。すぐに鎮火したよ

うでしたが、祭場が屋根、天井の耐震工事中で、南側三

分の一が使えない中での大祭だったことと合わせて、思

い出に残る参拝となりました。

工事中の祭場

南側は、工事中!

ご祭典

2日の火事!

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9月23日 五十鈴川親教会 秋季霊祭

 9月23日、五十鈴川親教会においては、秋季霊祭を

仕えられました。

 当日は、天気予報では大荒れの天候になるとのことで

した。しかし、伊勢地方は一時激しく降る時もありまし

たが、参拝に支障をきたすことも無く、かえって涼しい

一日となり、広前での祭典には好都合でした。

 途中、外から入ってくる風が冷たいので、窓を閉めた

り、上着を羽織ったりする人もあり、暑い夏から一挙に

寒さを感じる秋の一日となりました。

 春に続いて2回目の親教会霊祭の参拝でした。これま

で、同日に当教会の霊祭をさせて頂いていた時に比べ、

心の落ち着きを感じます。神様のお喜び、みたま様の安

心とならせて頂いているのでしょうか。

 ここから尚一層「親先祖を大切にする」ことに取り組

みたいと思います。

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9月12日 秋季霊祭

 9月12日、秋季霊祭を仕えさせて頂きました。当日

の津地方は、気温が36度だったとのことを後で聞きま

したが、本当に暑い一日でした。

 11時からの墓前祭は、焼け付くような日差しの中で

行われました。しかし、教会墓地には大きな樫の木があ

り、その木陰のおかげで皆大助かりでした。また参拝者

が各々玉串を奉奠させて頂いている途中から、空に雲が

かかって曇り空になり、涼しい風が吹いてくるというこ

とがありました。暑い中にも、神様、霊様のおかげを感

じる墓地での祭典でした。

 2時からは、教会広前で月例祭、秋季霊祭が併せて行

われました。広前は冷房がかかっていますが、うちわや

扇子を使ったりしている人がいたり、「暑い、暑い」と

連呼する人がいたりして、「秋季霊祭」じゃなくて、

「夏季霊祭」だなと首を傾げずにはいられませんでした。

 36度という気温は、津地方ではこの夏最高だったの

ではないでしょうか。この暑さ一番の日の霊祭は、「先

祖を大切にする」ということにもっと熱くなれとの神様

からのメッセージと受け取らせてもらいたいと思います。

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8月22日 夏祭り

 8月22日、教会では「プラスの会」として、つづみ

会が担当で「夏祭り」(内容はバーベキューとゲーム大

会)を開催しました。

 バーベキューでは、普通の肉もとてもおいしいのに、

途中で松阪肉が出て来てみんなびっくりでした。松阪肉

の違いを充分に味わいました。他に鶏肉もジューシーで

飛び切りのおいしさでした。

 また、思いついて急遽工夫して道具を揃え、チーズ、

チクワ、タコ等の燻製を作りました。思っていたよりじ

ょうずにでき、おいしかったです。

 お腹がいっぱいになった後は、輪投げを楽しみました。

ペットボトルを並べて手作りの輪を投げ、入ると賞品が

もらえるので、年齢を忘れてみな真剣勝負でした。

おいしさと楽しさで暑さを忘れる一日でした。

松阪牛です!

燻製を作りました

もう食べれません

輪投げ大会

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7月25日 平和集会

7月25日、東近畿教区「平和集会」が京都の平安神

宮のすぐ近くにある「京都市勧業館 みやこめっせ」を

会場にして開催されました。

メインの行事として、舞台での典楽会の演奏と舞、

プロ歌手による歌、対談形式による講演、バンド演奏が

ありました。

そして同時進行で、大きな会場を区切っていろいろな

物品の販売、展示、工作等のコーナーがたくさんあり、

食事コーナーには焼きそば、伊勢うどん、カレー、坦々

麺の売り場が並んでおり、今までにない、すごく大掛か

りなものでした。

楽しい雰囲気の中で環境、人権の問題に触れ、考えるこ

とができ、たいへん有意義でした。

吉備舞

Hi-Huのコンサート

対談

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7月4日 教会 社会奉仕の日(国道筋の清掃)

 7月4日に社会奉仕の日として教会前の国道23号

線の歩道筋を早朝に清掃させていただきました。

前夜からの雨も上がり、気持よくご奉仕させていた

だきました。

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7月3日 月例感謝祭 月例霊祭

 7月3日に月例感謝祭並びに月例霊祭が仕えられ

ました。

  平成22年度の後半期の最初の祭典にあたり、より一層、

御教えの実践に取り組ませてくださいと祈念しました。

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過去の新着情報

2010年6月分

2010年5月分

2010年4月分

・2010年3月分

2010年2月分

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