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| ●千山窯(せんざんがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町千足359 『炎の里』内 |
| 代表者 |
泉本明英 |
| T E L |
089−962−2070 |
| F A X |
089−962−6611 |
千山窯は、『炎の里』にあり、8人の職人がつくりに、絵付けに日々砥部の特長を生かした作品づくりに励んでおります。この窯の特徴は、絵の具に泥呉須 筆はつけたて という、戦後砥部焼がつくったオーソドックスなスタイルをとっている事です。付けたての筆のスピードを生かし、1本1本てがきで表現する事で、生き生きとした、器が生まれます。
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| ●江泉窯(こうせんがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町大南275 |
| 代表者 |
田村俊三 |
| T E L |
089−962−2448 |
| F A X |
同上 |
青白磁に呉須の唐草文様で全食器に絵付け。
一般食器として使用できるように心がけている。
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| ●陶房遊(とうぼうゆう) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町岩谷口237−3 |
| 代表者 |
松田啓司 |
| T E L |
089−962−2791 |
| F A X |
同上 |
従来の砥部焼の特徴である重量感と藍色の染付と言う伝統を受け継ぎながらも、新しい事への挑戦もやっていきたいと思っておりますが、まず一番に食卓に並べられた時にお料理がはえる食器を目ざして行きたいと思っております。
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| ●一海窯(いっかいがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町神の森 |
| 代表者 |
河端一海 |
| T E L |
089−969−2963 |
| F A X |
同上 |
砥部・満穂の磁器土の美しさをどのように表現するかをテーマにしている。
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| ●満明窯(まんめいがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町五本松385−1 |
| 代表者 |
池田満明 |
| T E L |
089−962−5947 |
| F A X |
同上 |
食卓を飾る使い勝手のよい器、でしゃばらず、そこにあって、当たり前の物。そんな雑器にこだわっています。
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| ●東吉窯(とうきちがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町宮内72−1 |
| 代表者 |
勝部東一 |
| T E L |
089−962−3740 |
| F A X |
同上 |
毎日楽しく物作りに専念することを目標にがんばっています。
焼き物好きの人、また来てください。
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| ●公水窯(こうすいがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町五本松336 |
| 代表者 |
井上公典 |
| T E L |
089−962−4404 |
| F A X |
同上 |
白磁の空白を生かした呉須の染付けと、赤緑の上絵をポイント的に入れたデザイン化した草花の文様を描いた器を作陶。
伝統的な中にも新しさを取り入れ、温かみのある器で食卓を和やかにする事ができればと思っています。
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| ●広谷窯(ひろたにがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町五本松703−1 |
| 代表者 |
広谷幸雄 |
| T E L |
089−962−2406 |
| F A X |
同上 |
白磁に染付と赤絵で絵付けをしています。
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| ●陶房風(とうぼうかぜ) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町川登61 |
| 代表者 |
渡辺 厚 |
| T E L |
089−962−3666 |
| F A X |
同上 |
日常の生活の中で幸福感を感じてもらえるような品物を造っていきたいと思っております。
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| ●梅山窯(ばいざんがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町大南1441 |
| 代表者 |
梅野信子 |
| T E L |
089−962−2311 |
| F A X |
089−962−5594 |
清楚な白磁の暖かい肌に融けこんだ呉須と色絵の実用食器、額皿、花瓶など数多く製作しています。
売店では、それらの販売もしており、また工場内での製造工程や、以前使用された登り窯も見学できます。 |
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| ●金城窯(きんじょうがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町外山225 |
| 代表者 |
平田金四郎 |
| T E L |
089−962−4365 |
| F A X |
同上 |
白磁に呉須で、主に草花文様を絵付けしています。
色絵具を使った作品も手掛けてます。
砥部焼の白磁は、藍色の呉須が良く似合い、心を和ませてくれ、飽きのこない良さがあると思います。
少し厚手ではあるが、丈夫で扱い易い良さもあります。
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| ●南光窯(なんこうがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町北川毛616−2 |
| 代表者 |
米田光男 |
| T E L |
089−962−2510 |
| F A X |
同上 |
家族4人の小さな窯元。南光の作品は50年の経験から、繊細な筆遣いによる染付で、2代目 豊の作品は生土に炎を直にあて、急乾燥による表面装飾の花入など違った特徴を持つ。お客様の注文による大物、小物の成形、絵付を施し、喜んで使ってもらえる物づくりを目指しています。
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| ●正月窯(しょうがつがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町五本松142 |
| 代表者 |
高橋 正 |
| T E L |
089−962−3179 |
| F A X |
同上 |
白磁または青白磁で、花瓶・壺・香炉・鉢等に、櫛目を入れたり彫刻し象嵌し、清楚に仕上げている。もちろん、手造り、ロクロ成形である。
他に小物で、アクセサリー・ペンダント・イヤリング・ブローチ・はし置等多種多様(例えば動物・やさい等)、手造りで作っている。
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| ●東窯(ひがしがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町五本松885−21 |
| 代表者 |
大東アリン |
| T E L |
089−962−7156 |
| F A X |
同上 |
ほんの少しの偶然性にまかせて、二度と出ない美しさと繰り返しの出来ない完成度を求めて、作業の段階では計算することの出来ない成果を期待しながら、作品づくりをしています。
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| ●福幸窯(ふっこうがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町北川毛668 |
| 代表者 |
福岡福幸 |
| T E L |
自宅 089−962−2081
工房 089−962−7552 |
| F A X |
089−962−2081 |
私の作品は、しぶい鉄色が特徴です。
陶芸教室をしております。約50名くらいの生徒がワキアイアイと陶芸を楽しんでおります。
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| ●中田窯(なかたがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町総津159−2 |
| 代表者 |
中田正隆 |
| T E L |
089−969−2077 |
| F A X |
089−969−2110 |
呉須(藍)、釉裏紅(赤)、鉄砂(茶)、上絵(赤、緑、黄)を用いた食器を主に作っています。
食卓の上で気取らず、あまり主張しすぎることなく、料理とけんかせずといった健康的かつ多用途に使える堅牢な食器をめざしています。
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| ●輝山窯(きざんがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町五本松351 |
| 代表者 |
森岡輝男 |
| T E L |
089−962−2597 |
| F A X |
同上 |
飾って癒される陶人形、手造り、手描きの食器を各種製造しています。
飾る人、使う人が満足していただけるよう、日々努力しています。
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| ●陶彩窯(とうさいがま) |
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| 住 所 |
伊予郡砥部町五本松196 |
| 代表者 |
長戸哲也 |
| T E L |
089−962ー2123 |
| F A X |
同上 |
手づくりならではのロクロ目のやさしさやぬくもり。フォルムを大切にし、青白磁や白磁、独自のつや消し白磁が特徴。
和紙による彩色、一つとして同じにならない手描きの温かさ。
暮らしの中に生きる「モノ」づくり、生活空間が楽しく、うるおう器づくりに日々・・・奮闘中。
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| ●梅乃瀬窯(うめのせがま) |
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| 住 所 |
伊予郡松前町鶴吉813−1 |
| 代表者 |
佐賀道彦 |
| T E L |
089−985−2387 |
| F A X |
同上 |
私の思いは同じ器でありながら、一つ一つに個性を持たせること。器であるがゆえの見て、さわって、盛って、そっとくちびるを触れる。そんなやさしげな器でありたい。
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| ※本ページの資料は、砥部焼き協同組合、砥部焼き窯元一覧から転載しています。 |
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