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■占有利用の方は棚板を自分で組んでもらいます。
■窯の上部に温度を計るための棒(熱電対)があらかじめ挿入されています。
■熱電対を抜かないでください。(ラインの消耗につながります。)
■棚組みの際は熱電対を破損しないように十分に気をつけてください。
■棚板には裏・表があるので、本焼きをされる際は表面にアルミナを塗ってください。(アルミナはこちらに用意してあります)
■裏表を間違われると、アルミナの粉が作品についてしまう可能性があります。
■釉薬が棚板についた時は、各自で処理してください。
■万が一、棚板・熱電対等破損された場合は弁償していただきますのでご了承ください。
* わからないことがあればお気軽に職員にお尋ねください。
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